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ユナイテッド・シネマとしまえん
紀元前370年頃の戦国時代、攻撃をせずに守り抜く“非攻”を信念とする集団“墨家”がいた。その頃、大国・趙が送り込んだ猛将・巷淹中率いる10万の大軍を前に、全住民わずか4千人の梁城は落城寸前の危機に瀕していた。梁王(ワン・チーウェン)は墨家に援軍を求めるが、やって来たのは粗末な身なりの革離(アンディ・ラウ)ただ1人。革離は王に1ヵ月持ちこたえれば趙軍は撤退するはずと説明、兵に関する全権を与えられると、さっそく城を守る準備に取りかかる。やがて始まった趙軍の猛攻に対し、墨家の秘策で凌ぎ続ける革離は、次第に梁城の兵士や民衆の心を掴んでいくが…。
アジア合作の布陣には不毛さを感じないでもないが、原作が日本というのは納得。
ストーリーラインになんとなく親和感があるのは、七人の侍七人の侍七人の侍あまなつAdhover 七人の侍を彷彿とさせるところがあるんだよね。

中国の歴史って、宗教や哲学と武侠が結びついたり政治的思想をもつ不思議な集団がちょくちょく出現するのが面白いところだ。
義和団とか太平天国とか…現代の法輪功はちょっと違うかもしれないが、中共政府にムチャクチャされているので、そのうち国家転覆規模の叛乱を起こしそうな気はする。
墨家のような戦闘的思想家集団というのも日本の歴史ではちょっと考えられないのだが、さすが動乱・混沌の国というか。
墨家が歴史から忽然と姿を消した理由は謎らしいが、なんとなくわかる気がするけどなぁ。大陸の中華思想・覇権主義となじまないからでしょ。

テンポもいいし、戦闘シーンも迫力満点で楽しめたけれども、墨家の思想そのものと革離の苦悩がやや乖離しているところに違和感があった。革離の苦悩は現代的な価値観として理解できるけれども、こんな戦乱の時代においては劇中言われていたような“女子供のような倫理観”にはリアリティがないと思う。
墨家の思想は興味深いものがあるし、もっとストイックに思想に忠実なキャラにしてもらいたかったなぁ。
いくら現代の我々が「争いはなにも生まないのだ」としたり顔で納得したところで、食うか食われるかの時代には現代とは異なる価値観や倫理観が存在したのだし、そこから学ぶものもある。胸躍るような攻防戦、墨家の知略にあふれる戦いを描いてもいいのだ。
観る前はてっきり娯楽系の歴史大作かと思っていたので、意外と反戦映画のようなメッセージ色が見受けられたのがちょっと予想外で。

革離の恋愛エピソードも、あってもいいけどなくてもよかったんじゃ? って感じで中途半端な気がした。
実際に存在したのかもしれないが、女性の騎馬兵士ってのもこのために無理やりとってつけたような設定という感が否めず。

まぁ、貫禄漂うアンディ・ラウの油の乗った演技を観るだけでも充分価値はあるかも。

評価:★★★☆☆

墨攻
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墨家の思想
こんにちは。
確かにもっと墨家の思想を前面に出してもらいたかったですよね。ちょこっとさわりだけって感じで。
でもアンディの貫禄演技には相変わらず脱帽です!
まてぃ URL 2007/02/15 22:28 *edit
Re:墨家の思想
まてぃさんこんにちは。お返事遅れてすみません。

墨家に関しては現在ではあんまりわからないことが多いのでしょうかね?
個人的に墨家思想は道教に残っているのではないかと思っているのですけれど。
大陸にはあんまりなじまない思想だと思いましたが,消滅した理由はそこらへんにあるのかもしれません。

いろいろ調べてみるとおもしろそうですね,墨家
bambi@管理人 2007/03/05 15:06
こんばんは~
TBありがとうございます。
ユナイテッドシネマとしまえんかぁ~
スパイダーマン2以来行ってないんですよね~
また行きたいなぁ~
とか思っているのですが、あのシートを体験したらまた行きたくなります。

>墨家の思想は興味深いものがあるし、もっとストイックに思想に忠実なキャラにしてもらいたかったなぁ
それ、凄く感じます。映画としては凄く楽しめたのに、あまり心に残らなかったんですよね。娯楽としての境界が難しいって事なのですかねぇ。
八ちゃん URL 2007/02/16 01:39 *edit
Re:こんばんは~
八ちゃんさん,こんにちは。お返事遅れてすみません。

娯楽映画としては恋愛要素は不可欠なんですかねぇ~
個人的に惚れたはれたは苦手なので,骨太なテーマを追求してもらいたいのですけれど。
本作の場合,もっと男臭さを全面に出してもよかったような気がします。

UCTは環境もいいし,なによりすいてていいですね!
いつ行っても,初日でもあんなにすいてて大丈夫なんだろうかとちょっと心配にw
bambi@管理人 2007/03/05 15:02
おはようございます
TBどうもでした!
原作コミックを今読んでいるところなのですが
原作の革離は思想に対し忠実でストイック、
中途半端な恋愛模様もないし、
映画を観た時に感じたモヤモヤが払拭される感じで
なかなかに面白いです。

アンディはすごく渋くてカッコ良かったんだけどなぁ。。。
kenko URL 2007/02/16 10:58 *edit
Re:おはようございます
kenkoさん,こんにちは。お返事送れてすみません。

原作,最初だけちょっと読みましたが,革離はオヤジキャラだったのですねw
アンディ・ラウとはイメージが違いましたが,こういう大作で主役をはれる役者も限られてますしねぇ…
やや精神的に若い墨者という印象でしたが,やはり存在感が違いますね,彼は。
カッコよかったです!
bambi@管理人 2007/03/05 14:58
無題
bambiさんこんばんわ♪TB有難うございました♪

う~ん、確かに革離と逸悦の恋愛模様を描くよりは、革離の語りのみで想像することしか出来なかった墨家の姿を、回想シーンでも良いから出して欲しかった所でもあります。
それに逸悦を演じたファン・ビンビンの声が妙にかん高いため、見た目勇敢な騎馬兵士って感じには見えませんでした(汗
メビウス URL 2007/02/16 18:56 *edit
Re:無題
メビウスさん,こんにちは。お返事送れてすみません。

女性の騎馬兵士ってホントにいたんでしょうかね?
なんだかあまり説得力がありませんでした。
なので恋愛エピソードもいまいち乗りきれなかったですね~

ストーリー自体は悪くなかったのですが…
bambi@管理人 2007/03/05 14:54
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非攻と兼愛。ちょっと墨子を読んでみようかな。紀元前370年ごろ、戦国時代の話。大国趙に攻められる梁は、墨家に救援を要請する。趙軍10万を前に、梁城は住民を合わせても4000人。降伏を決断した梁王だったが、その直後に墨家から革離がただ一人やってくる。果たして革離...
[ まてぃの徒然映画+雑記 ] ×URL   2007/02/15(Thu) 22:29:24
90年代に「ビッグコミック」で連載された森秀樹の同名漫画「墨攻(ぼっこう)」(元は酒見賢一による小説)を映画化。物語・春秋戦国時代の中国。侵略、併合を否定する思想集団「墨家」から大国・趙(ちょう)の侵
[ 映画雑記・COLOR of CINEMA ] ×URL   2007/02/15(Thu) 23:27:10
鑑賞日 2月9日 感 想 前半は城での攻防戦がメインで、後半は何と言うか陰謀に巻き込まれた主人公やヒロインが気の毒で気の毒で。 弓の隊長さんがジャッキー・チェンもどきだ
[ 奇跡の人の映画部屋 ] ×URL   2007/02/15(Thu) 23:30:24
アンディ・ラウ主演でコミック原作の映画『墨攻』2月3日公開。小国・梁が、大国・趙に降伏しようとしたとき墨家の革離が登場し、趙軍をみごと退ける。その後もさまざまな計略をもって城を守り切るが、やがて梁王は革離の力を恐れ、彼を追放する令を出した。 映画「墨攻」(ぼっこう)公式サイト 大陸戦国モノで、やたらと熱い。名軍師が圧倒的劣勢を跳ね返しちゃう様はいかにもマンガちっくだし、男子が好みそうな痛快な展開。スケール感あるし、いろんな知略が張り巡らされるところもけっこう楽しい。戦国時代らしい趣もなんとなく気分...
[ APRIL FOOLS ] ×URL   2007/02/15(Thu) 23:35:15
ちらしや予告編見ているときから、これは見ようと決めていた作品。「墨攻(ぼっこう)
[ Wilderlandwandar ] ×URL   2007/02/15(Thu) 23:45:00
☆☆☆☆★ (5段階評価で 4.5) 2月3日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター10にて 16:00の回を鑑賞。{%kirakira1_a%}
[ みはいる・BのB ] ×URL   2007/02/15(Thu) 23:45:39
【墨攻】 ★★★☆ 2007/1/31 試写会(2) ストーリー 紀元前370年頃の戦国時代、攻撃をせずに守り抜く“非攻”を信念とする集団“
[ りらの感想日記♪ ] ×URL   2007/02/16(Fri) 00:17:55
字幕を追うので必死で、 画面の印象が前半かなり薄くなりました。 全体的に画面もくらいですし、 演技や背景など画面をちゃんと見たいので、 (結論)日本語吹替え版で観たいです。
[ しんのすけの イッツマイライフ ] ×URL   2007/02/16(Fri) 00:21:06
 「お前やったら絶対コレ、好きやで」とコミック版の原作を親友に勧められたのはも
[ ブツクサ徒然ぐさ ] ×URL   2007/02/16(Fri) 00:30:25
{{{   ***STORY***          2006年   中国・日本・香港 紀元前370年頃、春秋戦国時代にあった現在の中国。多くの国が領土を分割し、手に入れようとする中、大国である趙(チョウ)は同じく大国である燕(エン)へと10万人規模の軍隊を率い、攻め入ろうとしていた。その狭間にある小国の梁(リョウ)は燕からの攻撃を予告に対し、大きな決断を迫られていた。梁は“墨家(ボッカ)”に対して救援の使者を送っていたが、その返事はなく、残された道は国を守るための降伏か、負けを覚悟で戦うかの...
[ Cartouche ] ×URL   2007/02/16(Fri) 00:37:13
 2月3日より松竹、東急系で全国上映!墨家というのはコチラから攻めるわけでなく守る事を前提に戦い抜く戦士の事である。この映画の主人公・革離もその中の一人。梁王は、墨家に援軍を頼んでいたが趙軍10万の兵を前に怖気づき降伏しようとしていた。そこへ革離(アンディ...
[ 自己中心的シネマ談 ] ×URL   2007/02/16(Fri) 00:47:19
   昨年、映画館でこの映画の予告編を観たときから、 封切りがとても待ち遠しかった。 なぜなら、今から15年前『ビックコミック』で連載されていた この映画の元になったコミックの大ファンだったからだ。 オリジナルは1年前に出版された歴史小説家の酒見賢一の小説。 それにインスパイアーされたオリジナルストーリーを加えたのが このコミック版の『墨攻』だ。 よく日本人が孔子や孟子ほど有名ではない中国の思想家、墨子の思想に着目し、これほどまでに壮大なストーリーを考えたな~と、 まずそこに大きな驚きを感じたものだ...
[ ON THE ROAD ] ×URL   2007/02/16(Fri) 00:56:39
時は紀元前370年頃の春秋戦国時代。 趙と燕の国境にある小国である梁の城に、燕へ侵攻を目指す趙の大軍が攻め込もうと近づいてくる。 そして長いものには巻かれろ的に降伏を覚悟する梁の王のもとに、守備戦術のプロ集団“墨家”から革離がやってくる。 彼は明晰な頭脳を駆使し、10万人の趙軍から城を守ろうとするが・・・・。 原作は本も漫画も一切読んでいなかったので、ってことは「七人の侍」や「荒野の七人」みたいな小が大を飲み込む血沸き肉踊る痛快ドラマになることを心のどこかに期待として持っていたけれど、いろんな意味でいささ...
[ 俺の明日はどっちだ ] ×URL   2007/02/16(Fri) 01:08:36
(英題:A BATTLE OF WITS) 【2006年・中国/日本/香港/韓国】試写会で鑑賞(★★★☆☆) 1992~1996年に描かれた森秀樹の原作コミックを、中国・日本・香港・韓国の合作で映画化した歴史アクション映画。 紀元前370年頃の戦国時代。その頃、大国である趙が?%E:214%#蟾鵑戚埔①??暫罅淵▲鵝Ε愁鵐?卜┐い?0万の大軍を前に、全住民わずか4千人の梁城は落城寸前の危機に瀕していた。梁王(ワン・チーウェン)は、攻撃をせずに守り抜く【非攻】を信念とする集団・墨家に援軍を要請する。そ...
[ ともやの映画大好きっ! ] ×URL   2007/02/16(Fri) 01:09:30
試写会、ひさびさに見てきました。 といっても、自分で当てたのではなく、Mixiのコミュニティの方から譲っていただいたもの。 で、見てきたのは、「墨攻(ぼっこう)」。 全然知らなかったんだけど、これは日本のコミックスが原作なんだね。 日中韓合作の結構大掛かりな映画でした。 <↑クリックすると拡大します> 主演は、アンディ・ラウ。「インファナル・アフェア」とか、まあいろいろ出てますな。アジアの大スターです。 中国史に詳しくないので(そもそも史実に基づいているのかも知りませんが)、ストーリーについて...
[ COPER夜な夜な。 ] ×URL   2007/02/16(Fri) 01:09:31
戦乱の中国。歴史上に忽然と現れ消えた、墨家(ぼっか)という戦闘集団がいた。天才戦術家“革離”、彼の使命は、戦わずして守ること。といっても、攻撃をせずに守り抜く“非攻”を信念とするのはわかりますが、攻撃されたら攻撃仕返す訳で、敵も味方も結構な人数がバタバタ..
[ 試写会帰りに ] ×URL   2007/02/16(Fri) 01:26:54
日本人って、結構中国の史劇って好きじゃありません?司馬遼太郎とか読んだ事ある人多いと思うんだけど…。で、この映画原作は日本なんだけど、これがまた最近のアジア圏の映画じゃダントツにいい!
[ 八ちゃんの日常空間 ] ×URL   2007/02/16(Fri) 01:35:32
「墨家」について詳しくは公式HPへ⇒映画「墨攻」(ぼっこう)いつの時代でも何処の国でもよくある話だが 王が強欲で大バカもんですしかも 側近のジジイが更にずる賢くて 王を良いように操るんですわ。「恩を仇で返す」とは正にこのことですわ。革離が来てくれたおか...
[ HAPPYMANIA ] ×URL   2007/02/16(Fri) 05:10:13
製作年度 2006年 製作国 中国/日本/香港/韓国 上映時間 133分 監督 ジェィコブ・チャン 製作総指揮 ワン・チョンジュン 、スティーヴン・ン 、ホン・ボンチュル 原作 森秀樹(漫画) 、酒見賢一 、久保田千太郎 脚本 ジェィコブ・チャン 音楽 川井憲次 ...
[ タクシードライバー耕作の映画鑑賞日誌 ] ×URL   2007/02/16(Fri) 05:29:50
「墨攻」を鑑賞してきましたアジア各国で高い人気を誇る日本の同名コミックを、中国、韓国、日本、香港のスタッフ&キャストが集まり映画化した歴史大作。主人公の墨家をアンディ・ラウが演じている。紀元前4世紀の戦乱の中国を舞台に、小国を救うために頭脳で大国に立ち...
[ 日々“是”精進! ] ×URL   2007/02/16(Fri) 05:29:54
  『墨攻』   戦乱の中国――歴史上に忽然と現れ消えた、墨家(ぼっか)という戦闘集団がいた   これ日本の漫画を映画化しているんですよね。 ・・・未見です。 でも、”10万の敵にたった一人で~”というコピーに興味をそそられます。 しかも知略で勝負!
[ 唐揚げ大好き! ] ×URL   2007/02/16(Fri) 05:43:50
「墨攻」 2007年 香/中/韓/日 ★★★★★ 皆様!これ、めっちゃ面白いですよ!! 原作(コミック)を観た訳でもないし、中国史にも詳しい訳でもない。 アンディ・ラウはI LOVE YOUだけど贔屓して点数を甘くした訳でもありません。 (だけどアンデ...
[ とんとん亭 ] ×URL   2007/02/16(Fri) 07:16:37
紀元前370年ごろの戦国時代。小国・粱は大国・趙に攻撃されようとしていた。10万人の趙軍に対し、梁の全住民はわずか4000人、趙にとって梁は燕を侵略するための通過点にすぎず、簡単に落とせるはずだった。梁は墨家の救援部隊を頼んでいたが間に合いそうもな...
[ しまねこ日記 ] ×URL   2007/02/16(Fri) 07:18:11
『墨攻』公式サイト制作データ;2006中:日:香:韓/キュービカル・エンタテインメント:松竹 ジャンル;アクション上映時間;138分 監督;ジェイコブ・チャン  出演;アンディ・ラウ/アン・ソンギ/ワン・チーウェン劇場:2/10(土)TOHOシネマズ川崎◆STORY◆趙と燕...
[ ヘーゼル☆ナッツ・シネマカフェ ] ×URL   2007/02/16(Fri) 10:25:07
原作を読んでみたい。コミックも小説も。
[ なんでもreview ] ×URL   2007/02/16(Fri) 10:31:43
珍しく試写会にて鑑賞。原作は日本産のコミックだそうですが、そもそもそのコミック
[ C note ] ×URL   2007/02/16(Fri) 10:52:49
攻める手を止めてこそ,安らぎが生まれる!
[ Akira's VOICE ] ×URL   2007/02/16(Fri) 10:53:37
【映画的カリスマ指数】★★★☆☆  男が望み挑んだ・・・無血の戦い  
[ カリスマ映画論 ] ×URL   2007/02/16(Fri) 11:14:12
★も~、アンディがカッコいい!アン・ソンギが渋い!ウー・チーロンが巧い!ファン
[ 空の「一期一会」 ] ×URL   2007/02/16(Fri) 11:27:53
私は嬉しい。製作国:中国=日本=香港=韓国このような布陣で、戦争と平和をテーマにして、このようなエンターテイメント大作が作られるに至ったこの10数年の動きは、後世アジアの文化史に残ることだろうと思う。監督・脚本・プロデューサー:ジェイコブ・チャン音楽:...
[ 再出発日記 ] ×URL   2007/02/16(Fri) 12:26:40
一旗揚げようと東京で会社を興すものの失敗し故郷に戻ってきた弟(伊勢谷友介)と戸惑いながらそんな彼を迎え入れる兄(佐藤浩市)。 そんな二人を中心に障害物レース“ばんえい競馬”が舞台となって繰り広げられる人間ドラマには素直に心動かされてしまった。 もともと荷物を運びきることを目的とするため、そりがゴールラインを超えた時点でゴールとするという“ばんえい競馬”。 スピードではなく持久力とパワーを競う競技であり、途中の障害(坂)で馬が上り始める前に「ため」を作るところなど、まさに人生に置き換えられる味わい深さを持...
[ 俺の明日はどっちだ ] ×URL   2007/02/16(Fri) 16:15:01
「墨攻」東京厚生年金会館で鑑賞 たぶん、私にとっては苦手な分野。中国の時代劇。時代背景がわかりません。でもコミックを原作としたアンディ・ラウ主演の日韓中合同製作のエンタメ系と来ればどうにかいけるだろうと思いました。アンディ・ラウとアン・ソンギが対決するわけではずすわけには行きません。知らない人は、当然アンディ・ラウがどんな役者だかも知らないだろうし、ましてアン・ソンギなんてね知らないわけで、誰が中国で誰が韓国でなんて関係ないんだろうなー、もったいない。この二人が対等に一つの画面で戦うことにとっても大...
[ てんびんthe LIFE ] ×URL   2007/02/16(Fri) 16:19:27
『A BATTLE OF WITS』公開:2007/02/03(02/03)製作国:中国/日本/香港/韓国監督:ジェィコブ・チャン原作:森秀樹  漫画『墨攻』(小学館刊)、酒見賢一(原作小説)出演:アンディ・ラウ、アン・ソンギ、ワン・チーウェン、ファン・ビンビン、ウー・チーロン、チェ....
[ 映画鑑賞★日記・・・ ] ×URL   2007/02/16(Fri) 16:27:40
「墨攻(ぼっこう)」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:アンディ・ラウ、アン・ソンギ、ワン・チーウェン、ファン・ビンビン、ウー・チーロン、チェ・シウォン、他 *監督・脚本:ジェィコブ・チャン 感想・評価・批評 等、レビューを含む記事・..
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【監督】ジェイコブ・チャン 【出演】アンディ・ラウ/チェ・シウォン/ファン・ビンビン/ウー・チーロン/ワン・チーウェン/アン・ソンギ 【公開日】2007/2.3 【製作】中国、日本、香港、韓国 【ストーリー】 荒
[ シネマをぶった斬りっ!! ] ×URL   2007/02/16(Fri) 18:50:35
戦わずにして、勝つ。日本の人気コミックを、日中合作で映画化した作品。時代背景は、中国がまだいくつかの国に分かれていた戦乱の世。趙(ちょう)の攻撃によって落城寸前の国・梁(りょう)が、墨家(ぼっか)に援軍を求めるが、やってきたのはただ1人、戦術家・革離(かくり)のみ。趙が攻勢に、知略に富んだ戦いで迎え撃つ。「10万の敵に たった1人で挑む」というキャッチコピーなものの、戦いをたった1人で挑むのではなく、1人で戦略を立てて民衆と兵を率いるというもの。日本が製作スタッフに関わっ...
[ シネマログ  映画レビュー・クチコミ 映画レビュー ] ×URL   2007/02/16(Fri) 19:52:27
映画『墨攻』を観て来たよぉ~~秊烈 ちょっと更新するのが遅れちゃったけど・・・w なかなか映画のこと書く時間がなくてね(^^;;嶺嶺 ストーリー 紀元前370年、戦乱の中国。 10万の趙軍に攻められた梁城は、女子供を合わせて4千..
[ ☆えみたんの日記帳☆ ] ×URL   2007/02/16(Fri) 20:14:39
●標識というおしつけがましさがほとんどない。質実剛健な作風をどう受け止めるかによって評価が分かれる●「墨守」ではなく「墨攻」となっている意味とは?
[ わかりやすさとストーリー ] ×URL   2007/02/16(Fri) 21:04:32
"伝説のコミック"と言われている 森秀樹の漫画は未読だけど、歴史もの/時代劇/戦もの(?)好きだし 10万の敵にたった一人で挑む。 使命は"戦わずして守る"こと。 というキャッチコピーにも惹かれて試写で観てきました☆ {/book/}紀元前370年頃。 趙(ちょう)と燕(えん)の国境にある梁(りょう)城に、燕へ侵攻した趙の大軍が接近。 降伏を覚悟する王のもとに、守備戦術のプロ集団“墨家”から革離(アンディ・ラウ)が送られてくる。 彼は明晰な頭脳を駆使し、10万人の趙軍から城を守ろうとする、、、、。 春...
[ 我想一個人映画美的女人blog ] ×URL   2007/02/16(Fri) 22:05:09
10万の敵にたった一人で挑む。 2007年 2月3日全国ロードショー 2006年 中国/日本/香港/韓国 監督 ジェイコブ・C・L・チャン 出演 アンディ・ラウ/アン・ソンギ/ワン・チーウェン/ファン・ビンビン/ウー・チーロン/チェ・シウォン 原作 森秀樹/酒見賢一 あらすじ 荒れ狂う戦乱の世に、侵略を否定し、攻撃せずに守り抜く“非攻”を掲げる墨家(ぼっか)という集団がいた。大国・趙(ちょう)の攻撃によって落城寸前の小国・梁(りょう)は、墨家に援軍を求めるが、やって来たのは、天才戦術...
[ レンタルだけど映画好き  ] ×URL   2007/02/16(Fri) 23:02:52
アンディ・ラウを始めとした、中国・韓国・香港(なんで日本はおらんねん!)のスターの共演「墨攻」を観てきました。 なんでも「墨攻」は、造語(「墨守」という言葉があるそうで、「攻守」からきているのかな)で、しかもこの作品の原作はなんと日本のマンガ本だそう! (凄いぞジャパニーズコミック・・・なのに日本人俳優はおらず~) その昔中国には、孔子とか孟子とか世界史の試験に出てくる賢人達がおり、中国思想を生み出したのはなんとなく知っていましたが、その一派(分派)の墨子が、つくった墨家という思想の話だそう...
[ 紫@試写会マニア ] ×URL   2007/02/17(Sat) 00:04:27
とても見応えがありました! 時は紀元前370年頃。大軍を有する趙は燕に攻め入るため、まずはその境にある小国 梁城を手中に収めようとしていた。 趙軍の圧倒的な兵力に対して打つ手の無かった梁城は、“兼愛”や“非攻”の思想を持つ 墨家へ援助を求める。 日にちがたち、とうとう趙軍が梁城へたどり着きそうになった頃、 一人の男が梁城を訪ねて来た。 その男こそ、待ち望んでいた墨家から来た戦略家・革離(アンディ・ラウ)だった。 彼は近づきつつあった趙軍を1本の矢を使って一時的にでも引き上げさせることに成功する。 し...
[ とりあえず、コメントです ] ×URL   2007/02/17(Sat) 00:40:13
2006 中国=日本=香港=韓国/キュービカル・エンタテインメント=松竹 /133分 2月3日(土)より公開 オフィ ⇒ http://www.bokkou.jp/ [監督・製作・脚本] ジェイコブ・チャン [原作] 酒見賢一、森秀樹 [出演] アンディ・ラウ 、アン・ソンギ 、ワン・チーウェン 、ファ..
[ 河童屋。 ] ×URL   2007/02/17(Sat) 02:24:51
漫画「墨攻」を原作とした日中韓の合作映画です。 タイトルにある「墨」とは「墨家」
[ はらやんの映画徒然草 ] ×URL   2007/02/17(Sat) 05:50:57
★2/5更に追記しました。★1/28追記しました。試写会にて。今でも熱狂的なファ
[ tomozoのうれし★たのし★大好き ] ×URL   2007/02/17(Sat) 10:19:24
アンディファンの友人と、初日から張り切って観に行ってきました!
[ 映画鑑賞検定3級blog ] ×URL   2007/02/17(Sat) 10:44:46
「インファナル・アフェア」のアンディ・ラウが戦乱中国の軍師を演じるスペクタクル。日本製の原作コミックを、アジア4か国が共同で壮大なスケールの戦記ものに作り上げた
[ なんちゃかんちゃ ] ×URL   2007/02/17(Sat) 12:57:25
満 足 度:★★★★★★★        (★×10=満点)  監  督:ジェイコブ・C・L・チャン キャスト:アンディ・ラウ 、       アン・ソンギ 、       ワン・チーウェン 、       ファン・ビンビン 、       ウー・チーロン 、   
[ ★試写会中毒★ ] ×URL   2007/02/17(Sat) 20:19:49
墨攻 映画ノベライズ版  感想☆☆☆ 山本甲士 小学館  アンディ・ラウ主演で公開されていて、  注目されている映画「墨攻」。  元々の「墨攻」は以前紹介しましたが、  こちらは映画から小説化された  映画「墨攻」の映画ノベライズ版です。  小説→映画→小説となってきて、  かなり変わった本になりました。    人気blogランキング  ご協力お願いします!  ★革離再び  ネタバレしないように、簡単にあらすじを紹介すると、  中国の戦国時代、燕の国の境にある ...
[ ハムりんの読書 おすすめの本 感想とあらすじ  ] ×URL   2007/02/17(Sat) 21:05:43
期待値: 82%  日本のマンガが原作。 アンディ・ラウ、チェ・シウォン、ファン・ビンビン出演。 ア
[ 週末映画! ] ×URL   2007/02/17(Sat) 22:37:51
10万の敵にたった1人で挑んだ男。 使命は「戦わずして、守ること」 紀元前370年頃、巷淹中(アン・ソンギ)率いる趙の10万の大軍が住民わずか4千人の梁城に攻め入ろうとしていた。梁王(ワン・チーウェン)は墨家に援軍を頼んでいたが時間切れで、降伏しようとした時....
[ パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ ] ×URL   2007/02/18(Sun) 01:33:39
戦乱の中国 知恵と戦術を屈指して戦う 「墨家(ぼっか)」という集団が存在した この男(革離)、10万人の敵に たった1人で挑む。 それは、かつてない知略に富んだ戦い
[ ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!! ] ×URL   2007/02/18(Sun) 16:26:37
「墨攻」A BATTLE OF WITS/製作:2006年、中国=日本=香港=韓
[ 映画通の部屋 ] ×URL   2007/02/18(Sun) 20:22:38
☆墨攻☆(2007)ジェイコブ・チャン監督森秀樹原作アンディ・ラウ・・・・・・・・革離(かくり)アン・ソンギ・・・・・・・・・巷淹中(こうえんちゅう)ワン・チーウェン・・・・・・・梁王(りょうおう)ファン・ビンビン・・・・・・・逸悦(いつえつ)チェ・シウォン...
[ ぷち てんてん ] ×URL   2007/02/18(Sun) 22:01:10
本日公開!「墨攻(ぼっこう) A BATTLE of WITS」・・・もともと日本の小説&コミックが原作ということですが、中国(香港)・韓国・日本の合作で映画化されたのだそうです! チラシ画像はクリックで拡大。裏面はコチラ ...
[ 気まぐれ961部隊! ] ×URL   2007/02/19(Mon) 22:10:57
「墨攻」★★★ アンディ・ラウ主演 馬上の戦士達の群れが 砂埃をあげて荒涼たる山野を走る、 遥かに連なる山々をバックに かなり壮大な物語が始まる。 そして主人公の登場、 城を囲まれ降伏寸前の窮地を彼の策略が 見事に救い出す。 このあたりから物語は...
[ soramove ] ×URL   2007/02/19(Mon) 22:15:08
今週のナイトショウは・・・ 日・中・韓の合作?映画。 原作が日本の漫画で、舞台は中国、音楽関係は日本人が担当してるみたい。 主演は、アンディ・ラウ。
[ ひらりん的映画ブログ ] ×URL   2007/02/22(Thu) 03:34:08
原作漫画大好きなんで、アンディ・ラウがハゲ頭でないのが、いやそもそも主人公:革離が男前の人にキャスティングされてることがアウトやったんかもしれません。 だるまさんに似た漫画版革離(香港俳優でいえば『悪漢探偵』のカール・マックが近いかも)が、ブ男でありながらも人望や賢さでモテて行く様は、男ってこうあるべきやな~と随分参考にさせてもらいました(嘘です)。 ファン・ビンビン演じるカワイコちゃんが、アンディ・ラウなら一目惚れ、カール・マックなら内面に惚れたって感じするでしょ! 漫画は全11巻。 おなじみの始皇帝...
[ 『パパ、だ~いスキ』と言われたパパの映画日記 ] ×URL   2007/02/22(Thu) 22:44:34
墨攻 2006年   ジェイコブ・C・L・チャン 監督  川井憲次 音楽  酒見賢一 原作アンディー・ラウ 劉徳華 アン・ソンギ ワン・チーウェン ファン・ピンピン チェ・シウォン 日・中・韓 合作なのね。 原作知らないし、人気コミックというのも読んでないし....
[ 猫姫じゃ ] ×URL   2007/02/24(Sat) 03:23:12
 戦いにおいて知恵や策略を巡らし、多勢を打ち負かすというプロットは今まで数々の歴史を生み、映画にも使われてきた。  ベトナム戦争のゲリラ戦や室町時代の楠木正成の存在が思い起こされるが、この作品は春秋戦国時代に存在したと言われる集団・墨家の....
[ とにかく、映画好きなもので。 ] ×URL   2007/02/24(Sat) 10:05:06
墨攻(シネマイクスピアリ) 「非攻」「兼愛」 随分前(2007/2/4)に観ていたのですが、レビューはかなり遅れてしまいました。 中国歴史活劇、好きなジャンルです。墨家という思想集団、侵略を否定し対抗する、無駄な殺生はしない・・・なかなか実践が難しい思想です。ア
[ 駒吉の日記 ] ×URL   2007/02/25(Sun) 01:08:26
48「墨攻(ぼっこう)」(中国・日本・香港・韓国)  中国春秋戦国時代。荒れ狂う戦乱の世に侵略を否定し、攻撃せずに守り抜く〝非攻〟を掲げる墨家という集団がいた。  大国・趙の攻撃を受けようとしていた小国・梁は墨家に援軍を求める。しかしやって来たのは天才戦術家・革離(かくり)ただ一人。趙に対し、和平を求める声が挙がる中、和平によっても真の自由は得られない。自らが守り抜いてこそ真の自由が得られる、と説く革離。梁王の決断により趙と戦うことにした梁国と革離。しかし、趙は猛将・巷淹中(こうえんち...
[ CINECHANの映画感想 ] ×URL   2007/02/27(Tue) 01:23:13
監督:ジェイコブ・C・L・チャン 原作:酒見賢一 出演:アンディー・ラウ、アン・ソンギ、ワン・チーウェン、ファン・ピンピン、チェ・シウォン 評価:79点 公式サイト (ネタバレあります) 大企業で女性総合職が採用され始めたのはバブルのちょっと前くらい....
[ デコ親父はいつも減量中 ] ×URL   2007/03/04(Sun) 11:08:14
テ貉ヌ、マオェクオチー」エ」ー」ウヌッ、ヒソク、ャエレ。ヲ。ヲ?、ホサーケヒハャホキ、ニーハケ゚。「オェクオチー」イ」イ」アヌッ、ヒソチ、ホサマケトト?ャケレナ?ー?フ、ソ、ケヒホ」ア」ク」ウヌッエヨ、??ツ螟ネセホ、オ、?ニ、、、?」、ス、ハタ??ツ螟ホタ、、ヒ。「サラチロイネ、ホヒマサメ、ャホィ、、、ソスクテト、ャコ゚、テ、ソ。」。ヨヌ銧ヲシ邨チ。ラ。「。ヨネソタ?ラ、ヌ、イ、?ス、ホサラチロイネスクテト、マ。ヨヒマイネ。ラ、ネクニ、ミ、?ソ。」 。...
[ ば○こう○ちの納得いかないコーナー ] ×URL   2007/03/05(Mon) 01:41:32
5日、はしごしちゃった・・・アハ♪ 「パフューム ある人殺しの物語 」のあと、、「墨攻」観ました! ( → 公式HP  ) 出演:アンディ・ラウ 、アン・ソンギ、ワン・チーウェン 、ファン・ビンビン 、ウー・チーロン 、チェ・シウォン 上映時間:133分  
[ 映画でココロの筋トレ ] ×URL   2007/03/10(Sat) 00:46:31
[ 墨攻 ]を吉祥寺で鑑賞。 最近の映画はスケールがでかくなればなるほど、面白味に欠けることが多い。東京、日本・・・・・とスケールのでかい名称になるにつて、そのスケールに偏差値が反比例していく大学と、どこか似ている。本作は、中国、日本、香港、韓国とアジアの精鋭たちが結集してつくられた作品らしい。面白いのか、それともダメなのか。本作はどっちなんだろうか。
[ アロハ坊主の日がな一日 ] ×URL   2007/03/13(Tue) 08:50:49
 「墨攻」という映画を観ました。 レントラックジャパン The Making of 墨攻  春秋戦国時代。趙と燕の国境にある粱城は、趙によって攻撃されようとしていました。10万の趙軍に対し、梁城の全住民はわずか4000人。梁王は墨家に救援部隊を求めていました
[ シナリオ3人娘プラス1のシナリオ・センター大阪校日記 ] ×URL   2007/03/24(Sat) 18:22:17
 『墨攻』/2006 いやーこのカタルシスのなさ! そこはかとなく一貫して漂う無常観。 自然を相手に生活を営んできた農耕民族として、諦念を知るアジア的発想なのか? ヤッホー!と何度も問いかけても一向に返ってこないヤマビコの如き一品。 やっと返ってきたと思ったら、ブーメランで、「殺す気かっ!」ってな感じで、もうマイッチングー☆ ―10万の敵にたった1人で挑む― というキャッチを間にウケてたら、違うじゃん!1人じゃないじゃん! っつか...
[ 映画 本 コミックレビュー●うきうきウォッチン● ] ×URL   2007/03/27(Tue) 20:30:41
キャッチコピーが「10万人対1人」でお馴染の墨攻をみた。原作は日本のマンガって事になっているがそのマンガも小説を元にして描かれているようだ。どこもかしこもネタ探しは大変のようだ。完全にオリジナルの映画なんてもう無いのかもしれない。私はこの映画の見所はコ...
[ 正咄 その弐 ] ×URL   2007/03/27(Tue) 23:28:41
キャ~~。ラウちゃんカッコイイ~~~~。 コホン。 すいません、いつもの悪い癖ですので気にしないでね。 びっくりしたのはアン・ソンギ。 ファーストコンタクトが「デュエリスト」という、 最悪の出会い(笑)でしたので、どないなるかと思いきや これがまたえらい渋かった..
[ ペパーミントの魔術師 ] ×URL   2007/06/11(Mon) 12:05:49
新作紹介でやってた呉清源 ?の映画が物凄く気になります 【公式サイト 】 天才いいなぁ~頭良くなりてぇ というわけで最近、数独 中毒です アミューズソフトエンタテインメント 墨攻 劉 徳華 の智将ぶり。。。渋かったです そんでコレ観ててふ
[ Screen saver☆ ] ×URL   2007/09/17(Mon) 18:42:33

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